ウミネコ繁殖地として国の天然記念物に指定されている青森県八戸市の蕪島かぶしまで、ひなの誕生がピークを迎えている。

 テニスボールほどの大きさに成長したひなは、海風でふらつきながらも懸命に歩き回っている。

 保護監視所によると、ひなの誕生は6月上旬頃まで続き、8月上旬に親鳥とともに北海道に渡るという。

2017年05月31日 10時54分 読売新聞
http://yomiuri.co.jp/eco/20170531-OYT1T50019.html

http://yomiuri.co.jp/photo/20170531/20170531-OYT1I50004-1.jpg
親にえさをねだるウミネコのひな(青森県八戸市の蕪島で)=中村光一撮影

コメント一覧
>>1
これのどこがネコですか>コモドドラゴン★
だすけ〜〜〜〜
ブチャラティ「ニャアニャア泣くのがウミネコだ
ベアトリーチェのワクワク動物クイズ!
猫箱の中に閉じ込められている生き物は何でしょう!?

ヒントはニャアニャア鳴く!!
>>1
ん〜ふあふあだねっ!愛らしい!
おめめが成長すると三白眼になるのは何故なんだぜよ…
雛と親鳥を比べると黒目の面積が少なくなってるようにしか見えない
それとも虹彩が白ぽくて真ん中の黒目は瞳の中心で面積は小さくなってないのか?

教えて鳥博士っ!!!!
これは良いお尻